地球の成り立ち、宇宙人について、知識を開放する(前編)

管理人です。議論が活発で長くなっているため前編、中編、後編に分けています。
中編はこちら
後編はこちら

1: 箱舟 2018/09/05(水) 08:15:26.75 ID:Ed+GUpOr0
もちろん異論は認める

5: 箱舟 2018/09/05(水) 10:00:24.76 ID:Ed+GUpOr0
立ったかな?
遅くなった、すまぬ

まずは何から話すかな
恐竜って化石あるからいるのは確実だけど、何トンもの重さで走れなかったとかって言われてるでしょ?
でもさ、それって今の地球を想定してるから。

昔の地球は重力が軽くて、もっと動植物が大きかった。
そして酸素量が多かった。
だから恐竜の大きさでも動き回れた。

それは色々な化石からも立証されてる。

なんで重力が小さかったかは後々

聖書でも昔は日が直接見えなかった、温室のようだったと書かれてる

32: 本当にあった怖い名無し 2018/09/05(水) 18:23:18.70 ID:8mhTyrIE0
>>5
>昔の地球は重力が軽くて、

恐竜時代の地球の重力は今と同じ
雨が地面に落ちた水滴の化石を見ると、今と同じ地質に今と同じ雨の痕跡が残っている
もし重力が小さかったなら水滴の形が違うはず
そして重力が小さいとアルベドが大きくなりやすく小さくなりにくい
つまり大陸の形に関わらず氷河期が到来しやすい
しかし恐竜時代は高温多湿なので矛盾
恐竜時代に氷河期がなく最近の地球に氷河期があるのは当時と最近は大陸の形が違っていて海流の流れが違うから

そもそも恐竜サイズの生物が現在と同じ重力で歩き回れることは最新コンピュータの計算で可能だと証明済み
大型の首長竜の成長速度と、重さを効率よく分散させるシステムも解明済み

35: 本当にあった怖い名無し 2018/09/05(水) 18:45:32.35 ID:8mhTyrIE0
雨粒の速度を計算できるページを貼っとくから計算してみな
https://keisan.casio.jp/exec/user/1525181922

重力を小さくして雨粒の速度を現在と同じにしようと思えば大気を薄くする必要がある
しかし、大気が現在より薄くなると酸素分圧が現在より下がる=酸素量が減る

一方、既に>>5
>そして酸素量が多かった。
と言ってしまっている

大気を薄くしながら酸素量を増やしながら、うまい具合に雨粒を現在と同じように地面に落とすのは、極めて複雑な計算が必要
そこまで計算をこねくり回して重力が小さかったとするぐらいなら
今と重力も大気濃度もたいして変わらなかった
と言う方が圧倒的に簡単、ラクチン
実際あらゆる化石証拠が重力や大気濃度に大差がないと証明している
恐竜のサイズさえも、現在と重力や大気がほぼ同じだという証拠の一つ

6: 箱舟 2018/09/05(水) 10:11:36.36 ID:Ed+GUpOr0
重力って、結局地球の質量と関係している

昔は地球が軽かった。
どこからその質量が増えたのだろう?

地球は何度も何度も文明が壊されている、各地に洪水伝説があるのはそのためだ。

恐らく、宇宙からその水が来たと考える

色々ネットとか見ればわかるが、次は空洞だから同じ面を地球に見せている

裏側に何十万年前のものと言われる基地がある

宇宙人が地球をリセットするために月の内部の水と砂を地球に落としたんだろう

なぜリセットする必要があるかは、聖書にあるバベルの塔等がヒントで、神さま=宇宙人に近づいた?から。

そして、その落ちた水と砂が地球に降り注ぐ
モンゴルからサハラ砂漠まで砂漠が一直線なのは落ちた場所なのだろう

それだけの質量が地球に落ちれば地球自体が重くなり、きっと自転も重力も変わるだろう

聖書で何百歳生きたとあるが、酸素量で人間の寿命も変わるはず。

ここまでいいかな?

36: 本当にあった怖い名無し 2018/09/05(水) 18:45:49.45 ID:KHj8gPrB0
>>6

聖書だか神話だか忘れたけど
「月の一部が割れて地球に生命の素が
降りそそいだ」っていう謎な文章を
読んだことがある・・・
それとリンクするとは!!

スレ主の見解が気持ち良く入ってくるね
なんでだろう?
全人間のDNAに記憶されているからかな?

41: 箱舟 2018/09/05(水) 18:56:38.68 ID:L078zYyx0
>>36
補足ありがとう
自分は学者じゃない、ただのおっさんだから科学的に難しい話はわからないから勝手に解釈してるところある

もし、水があって有機物があっても運動エネルギーがなければ生命は生まれない

もし、地球に水があって、有機物を少し。
運動エネルギーはどうしようとなったら大きい機械置いても自動で生まれる確率はかなり低いでしょ

じゃあどうする?
波はどうやってできる?
月って習いませんでしたか?

月を他から持ってきて、スプラッシュさせて落とす
あとは時間の問題

そんなイメージで生命を作ったと思うんだけど?

12: 箱舟 2018/09/05(水) 11:03:38.10 ID:Ed+GUpOr0
そりゃあ自分で研究してるわけでないから、どこかで見たものをミックスするだろ?w

水が足されたっていうけと、月の内部の殆どが地球に降り注いだらかなりの質量だぞ?

元々地上と海は半分に作ったからね、神様は。

んで、神様=宇宙人っていう説だけど、一つ自分の考え

天使の輪っかってあるじゃん
あれって頭部を覆う透明なやつで、日に反射して輪っかに見えたのではないかと思う。

でも昔に透明なものの表現ができなくて、絵で描くと天使の輪になったのではないかと思う。

14: 箱舟 2018/09/05(水) 11:10:36.41 ID:Ed+GUpOr0
色々やりながらだから、少し間が空くのは勘弁してくれ

地球が何度もリセットしてるのに痕跡がないのはおかしいって言われてるけど、地中掘れても1000m、その下に何があってもおかしくない。

今の文明、せいぜい1万年
仮に6500万年前に恐竜が絶滅したら、6500回も猿からこの文明やり直してるってこと

6500万年前に絶滅したってのも怪しいけどね。

明らかに恐竜の形をした絵やレリーフまである。

6500万年というのは地層から割り出してるんだろうけど、地球外から来た土砂まではカウントしてないだろ?

16: 本当にあった怖い名無し 2018/09/05(水) 11:12:58.82 ID:Ed+GUpOr0
聖書の最初に神様が地上と海を半々で作ったってある。

自分は聖書が真実、というかこのようにしなさいとつくられたものだと思ってる

18: 本当にあった怖い名無し 2018/09/05(水) 11:19:00.12 ID:TXsqZhz80
今より酸素が濃くて重力が軽い状況がちょっと想像つかんな
シミュレーションできないんだろうか
まだそこまで計算できるほどの文明には到達してないのかな

19: 箱舟 2018/09/05(水) 11:28:23.76 ID:Ed+GUpOr0
アホらしいと思えば戯言だと思って回れ右してください

議論してくれるなら可能な限り返します。

今よりも軽いってことだけど、極端な話、軽い紙風船に糸付けてぐるぐる回すのと、同じ大きさで鉄球を回すのでは遠心力変わりますよね?

それだと思ってくれればどうですか?

20: 箱舟 2018/09/05(水) 11:31:58.66 ID:Ed+GUpOr0
酸素が濃いっていうのは、昔は植物が生い茂っていて、酸素濃度が濃かったのではないか?ってことです。
24: 本当にあった怖い名無し 2018/09/05(水) 15:22:05.82 ID:/EXc4+qU0
>>20
酸素は、葉緑素を持つ植物(プランクトン含む)が創り出したのだよ。

二酸化炭素+水⇒(葉緑素の生物学的触媒のお力を借りて)⇒ 酸素+ブドウ糖
所謂光合成。
原始の地球には単体酸素は存在しなかった。

太陽系惑星の生成過程に於いて、地球の双子と言われる金星の大気とほぼ同じだった。
金星の大気は、
二酸化炭素(90気圧の濃度)と一部の水蒸気の大気の中に、濃硫酸の分厚い雲が存在している。

Vinusと呼ばれる輝く金星の本体は、濃硫酸の分厚い雲に太陽光が反射している状態。
尚、金星の地表の温度は、摂氏460℃だ。

21: 本当にあった怖い名無し 2018/09/05(水) 15:12:09.33 ID:NRGIUkd40
どうして、月の裏側って撮影されないの?

23: 本当にあった怖い名無し 2018/09/05(水) 15:19:42.56 ID:/EXc4+qU0
>>21
月の自転と公転の時間が同じだから。
よって、地球から見る月はいつも同じ面となる。

84: 本当にあった怖い名無し 2018/09/06(木) 12:12:03.91 ID:yOzYfYsz0
>>23
月の裏側に宇宙船回り込ませて撮影すれば良いのに
これまで一度もされてないの?タブー陰謀を感じる

22: 本当にあった怖い名無し 2018/09/05(水) 15:17:53.74 ID:/EXc4+qU0
酸素は、葉緑素を持つ植物(プランクトン含む)が創り出したのだよ。

二酸化炭素+水⇒(葉緑素の生物学的触媒のお力を借りて)⇒ 酸素+ブドウ糖
所謂光合成。
原始の地球には単体酸素は存在しなかった。

太陽系惑星の生成過程に於いて、地球の双子と言われる金星の大気とほぼ同じだった。
金星の大気は、
二酸化炭素(90気圧の濃度)と一部の水蒸気の大気の中に、濃硫酸の分厚い雲が存在している。

Vinusと呼ばれる輝く金星の本体は、濃硫酸の分厚い雲に太陽光が反射している状態。
尚、金星の地表の温度は、摂氏460℃だ。

管理人です。議論が活発で長くなっているため前編、中編、後編に分けています。
中編はこちら
後編はこちら



オカルトランキング

にほんブログ村 哲学・思想ブログ オカルトへ
にほんブログ村

Pick UP!
東京の定番スイーツ情報をお届け。おいしいスイーツ情報満載!
定番東京スイーツ

引用元:地球の成り立ち、宇宙人について、知識を開放する

最新の更新を
プッシュ通知で購読しよう

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。